2017年4月23日 / by business24 / 雑誌総合 / No Comments

「時間が経つにつれて、ファーガソン時代の出来事が重みを持ち始める。

 ドルトムントの日本代表MF香川真司は、今季前半戦で有望な若手の加入による定位置争いの激化と古傷の右足首痛でポジションを失ったが、3月に入ってから公式戦9試合で8試合に先発し、2ゴールを決めるなど完全復活を遂げている。

ルーニーは本来トップ下じゃないからやないか?香川を引っ張いといて退任したサーにも疑問が残る。プロの世界は色々あるんですね。ただひとつ言えることは良い写真だ。香川は仕方ない
ってかルーニーの本質はトップ下じゃないけどね。モイーズとかいう地雷今更言われても…ファーガソンがモイーズを後継に選んだ事なんて無いって暴露した話があるのに普通に見てれば香川がルーニーよりトップ下では数段上なのは明白だった。
本当に日本人としてはファーガソンにもう1年多くやって、香川をもう少し見てもらいたかった。これが本音。何でドルトムントはレバンドフスキをマンUじゃなくバイエルンに行かせたんだ?
決勝のバイエルン戦・・相手には数々のワールドクラスのプレイヤー・・観客席にはファーガソン・・その中でゴールを決める香川・・本当にすごい空間だったなー