2017年2月11日 / by business24 / 地域 / No Comments

 弁論後に会見した翁長知事は「県の対応に違法性はない。

 名護市辺野古の新基地建設に伴う埋め立て承認取り消し処分を取り下げないのは違法として、石井啓一国土交通相が翁長雄志知事を相手に起こした違法確認訴訟の第2回口頭弁論が19日、福岡高裁那覇支部(多見谷寿郎裁判長)であった。

 行政における手続きの問題に関しては、民主主義は何も関係ないと思うけど? 何でも民主主義と言えば正義になる訳ではないぞ?不毛の戦いで、問題の解決を遅らせただけ。あんたの存在自体が将来に禍根を残すよ!
ベンゴシだけが儲かる事のどこが民主主義か結局は金でしょう。結局、儲かったのはこの弁護士か!??知事のやっていること、沖縄の報道を見ていると中国と変わらない。省のトップと人民日報みたい
米軍の海兵隊基地を一気に無くすか、少しづつ負担を無くすかの違いだろ?中国とアメリカという外的要因があるのに、物事が一気に解決するわけないじゃないか? アホ?一気に解決しようとして、結局何十年も物事が進まなくなるパターン。普天間は固定の方向になりそうだね。「民主主義に大きな禍根を残す」と訴えた。まあ、翁長にしたら自分の思い通りになることが民主主義なのだから。問題なし翁長知事は中国の共産主義には理解を示している感がある。
自分が進んでる先は民主主義の逆ということに気づいた方がいいもう国も米軍も普天間をずっと使う気になったみたいなので、辺野古移転問題は解決ですなめでたし、めでたし